かわいい手ぬぐいがたくさんあります
京都観光で行かれる際はぜひ立ち寄りたいショップです。
RAAK(ラーク)の始まりは「大黒屋」の名で、
織田信長公の御用商人として木綿織商を営み、
その後元和元年(1615年)「永楽屋伊兵衛」として創業した
老舗店が、新しいブランドとして立ち上げました。
「永楽屋伊兵衛」は、400年もの歴史があるお店です
RAAK(ラーク)のよいところは、とにかく人をひきつける
デザイン。見ているだけで楽しくなります
反対に多すぎて迷ってしまいます・・・
RAAK(ラーク)のショップに行ったら、30分はあっという間に
過ぎてしまいます。もし、京都観光の時にRAAK(ラーク)に
立ち寄り、手ぬぐいを買うならある程度時間を見ておいたほうが
良いと思います。
定番の柄は、ずっと取り扱いがあるみたいなので、
興味のある方は、RAAK(ラーク)の作品集を見ておいて、
お気に入りの柄をある程度絞っておいてもよさそうです
RAAK(ラーク)の手ぬぐいは、ハンカチとして使ったり、
スカーフのように結んだり、また風呂敷バッグにしたりと、
さまざまな使い方ができます。
和モダンインテリア好きな私としては
RAAK(ラーク)の手ぬぐいをインテリアとして
使おうと思い、何枚か購入しました。
京都の手ぬぐいショップ、RAAK(ラーク)
京都の観光地にあるので、立ち寄りやすいと思います
現在の店舗は
本店(最寄駅:烏丸御池駅)
四条店(最寄駅:河原町駅)
祇園店(最寄駅:京阪四条駅)
平等院店(最寄駅:京阪宇治駅)
京都タワー店(最寄駅:京都駅)
あとは、羽田空港国際ターミナル店もできたようです。
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